ふるさと納税 さとふる
利用意向NO1!ふるさと納税

ふるさと納税 Amazonギフト券

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    ふるさと納税でAmazonギフト券がもらえるキャンペーンをさとふるがやっています。
    返礼品ではないので、必ずもらえるわけではないですが、かなりお得なキャンペーンなので寄付の予定がある人は、是非利用してみてください。

    キャンペーンは、12月15日〜12月31日までの期間に、さとふるで会員登録して3万円以上の寄付をした人を対象に、1000人にAmazonギフト券1万円があたるというものです。

    合計で3万円以上なので、1万円の寄付を3口でも応募資格があります。

    注意したいのは、キャンペーンコード「AZ12」を寄付のとき入力する必要があること。1万円を3口なら、すべての寄付について入力する必要があります。

    とはいえ、必要なのはそれだけなので、寄付する予定のある人はわすれずにエントリーしておきましょう♪

    なお、返礼品を希望しない寄付の場合と「トビタテ!留学JAPAN支援ページ」経由の寄付はキャンペーン対象外だそうです。
     ↓↓↓
    キャンペーンの詳細はこちら

    ようこ * ふるさと納税 キャンペーン * 22:22 * comments(0) * -

    ふるさと納税 使い道

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      ニュースでふるさと納税をとりあげていた。返礼品が目的でふるさと納税を始めた人も多いが、今は寄付の使い道でふるさと納税をする人も増えているそうだ。

      東京都文京区で貧困家庭の子供に食料を支援する事業に5400万円の寄付が集まったこと。
      群馬県みなかみ町で、返礼品がレールを切り出した文鎮で高価なものではないのに、SLの修復目的の寄付が目標を上回ったこと

      これらの例があげられていた。

      また、返礼品にとりあげられたことをきっかけに通信販売をはじめ、販路の拡大に成功した鹿児島県大崎町のプリンも取材されていた。

      今後はこういった寄付も増えていって、国が行う所得の再配分以外のルートが活性化するとおもしろくなりそう。


      ようこ * ふるさと納税 人気 * 23:20 * comments(0) * -

      ふるさと納税

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        ふるさと納税の2017年分の寄付の締め切りが12月31日にせまってきました。
        12月はふるさと納税が急増するそうなので、欲しかった返礼品が品切れになっているかも!

        年末は配送業者も混みあいますから、このあたりで決断?して寄付しておくと、年末に「いつ届くのかな〜」と思わなくてすみそうです。



        ようこ * ふるさと納税 仕組み * 23:51 * comments(0) * -

        ふるさと納税 米

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          ふるさと納税の返礼品でお米をもらうって人は多いと思います。

          なかでも銘柄や産地より、量が大事!って場合は、楽天のお買い物マラソン中にふるさと納税するのがおすすめです。

          実はお買い物マラソンにあわせて、返礼品の増量をしている自治体があるんです。例えばこちら。

           



          もちろん楽天ポイントももらえますし、かなりお得ですよね。

          お買い物するときは決済に使うカードなどに気をつけて、納税する人の名義でないとふるさと納税の還元をうけれません。

          いつも奥さん名義のカードで買っているからって、そのまま申し込むと、奥さん名義のふるさと納税になってしまいますよ!


          ようこ * ふるさと納税 米 * 02:09 * comments(0) * -

          ふるさと納税 返礼品

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            ふるさと納税の返礼品について、総務省がだしている通達が変わるかもしれません。

            野田聖子総務大臣が、フジサンケイビジネスアイのインタビューのなかで、「返礼品は各自治体におまかせするのが当然」と述べたそうです。

            これまでの総務省の通達では、返礼品めあてのふるさと納税は趣旨に反する。返礼品をオークションに出品するなどの転売目的があるということで、

            返礼品の還元率(寄付に対する返礼品の比率)は3割程度
            金券・貴金属・家電は禁止

            といったものでした。

            一部の自治体では反発があったものの、おおむね通達に従うような動きがあり、今年に入ってから家電や金券の返礼品は次々と姿を消していました。

            しかし、全体としてみるとふるさと納税で自治体への寄付金は増えており、返礼品が新たな雇用をうみだした北海道東川町などの例もあることから、野田氏は

            「転売目的をどうするのかは別次元の問題」
            「ふるさと納税のよい取り組みや在り方を紹介する」

            などと述べています。

            もしかして家電や金券の復活があるかもしれませんし、特産品をPRするために期間限定で高還元率にするなどがおこるかもしれません。

            これからもふるさと納税に注目です。

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            ようこ * ふるさと納税 家電 * 15:35 * comments(0) * -
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